500円で作れるオシロスコープ Scoppyの電圧レンジ調整 (Raspberry Pi Pico RP2040, RP2350)
概要 Raspberry Pi PicoのADC入力を利用したオシロスコープ。ラズパイとAndroidとOTGケーブルで接続後、スマホアプリで使用できます。 https://oscilloscope.fhdm.xyz 有料版(買い切り450円)で2ch使用できます。無料版は1ch...
自宅鯖とかの技術系ブログ
概要 Raspberry Pi PicoのADC入力を利用したオシロスコープ。ラズパイとAndroidとOTGケーブルで接続後、スマホアプリで使用できます。 https://oscilloscope.fhdm.xyz 有料版(買い切り450円)で2ch使用できます。無料版は1ch...
概要 アリエクで炎センサーを買いました フォトダイオードで760~1100nmの赤外線を検出する仕組みらしいです 感度は可変抵抗で調節でき、炎を検知するとDOがLOWになります。 赤外線を検出して反応する仕組み上当たり前ですが、日光が当たる場所ではまともに使えません。また、指向性...
概要 部屋に水槽を置いているのですが、夏場に魚が茹で上がるのを防止するため、一定室温を超えたらエアコンが作動するようなシステムを作ることにしました。ラズパイで赤外線LEDを制御します。 つくりかた GPIO制御ライブラリ pigpio 送受信にはpigpioを使います 送受信プロ...
概要 水槽の水温計はデジタルだと意外と高いので自作しました。ついでに室温と湿度も計って、Zabbixでグラフにします。 水温センサー: DS18B20室温湿度センサー: AHT10 環境 Raspberry Pi ZeroRaspberry Pi OS 5.10.17+zabbi...
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